食欲の秋!ラーメン女子のための「ラーメン女子博」大阪にて開催!

ラーメン女子のためのラーメン ここに集結!「ラーメン女子博」


「ラーメン女子博」は、世界的ブームの国民食”ラーメン”を女性に思う存分楽しんでほしい!という思いがきっかけで誕生し、これまで東京・横浜・大阪・名古屋など全国各地で開催され、累計約75万人を動員。多くのラーメンファンに愛されるイベントとして定着しています。
大阪は3年連続の開催となり、今年も全国から厳選された至極のラーメン店が”ラーメン女子に捧げるラーメン”をコンセプトに集結します。

今開催は、ラーメンイベントでは異例の全店舗が会場のみでしか食べられない限定メニューを提供。伊勢海老やタカアシガニ、のどぐろなどの高級食材を使った贅沢ラーメンに加え、魚介系ではスープの1/3が牡蠣という逸品も。その他、ラーメン業界で今トレンドとされている豚清湯や、女性人気の高いチーズやパクチーを使用したラーメンも登場!定番の醤油、味噌、塩、とんこつ、鶏白湯、背脂、家系なども揃い、バラエティ豊かなラインナップです。ラーメン店の魂がこもった一杯を、思う存分味わってみてください!

欲張りなあなたへ!新企画「グルメ女子博」


今年はラーメンだけじゃもの足りない欲張り女子のために、肉食女子・餃子女子・スイーツ女子必見の新企画「グルメ女子博」を同時開催!


肉食女子エリアは、神戸牛や牛タン、唐揚げなど肉食女子にはたまらないラインナップ。餃子女子エリアは、定番の焼き・揚げ餃子はもちろん、いまトレンドの激辛餃子も登場!そして、女子にはマストのスイーツは、大ブームのタピオカドリンクをはじめ、ジェラートやプリン、アイスクレープなど様々なジャンルが勢ぞろい。
ラーメンもフードもお酒に合うメニュー多数で女子会にも最適。もちろん男性の来場も大歓迎!友人や家族、カップル、おひとりさまでも楽しめる、食欲の秋にぴったりなイベントです。思いっきり楽しんでください!

グルメ女子博の全メニューを大公開!


肉エリアメニュー

餃子エリアメニュー

スイーツエリアメニュー

女性サービスも充実!

「ラーメン女子博」では女性に向けたサービスも多数ご用意しています。人目を気にせず思いっきりラーメンを食べられる女性専用エリアは、カフェのオープンテラスのような雰囲気で、パラソルも付いているため日焼けの心配もありません。テーブルにはレンゲやヘアゴムが用意され、肌寒い夜にはブランケットの貸し出しもしてくれるというから、至れり尽くせり。そして、女子博には欠かせない、身も心も温めるイケ麺スタッフのおもてなしにもご期待ください。


女性専用エリア

イケ麺スタッフ

<開催概要>
ラーメン女子博 in大阪 2019 / グルメ女子博 2019 同時開催
日程:【一部】2019年10月3日(木)~10月8日(火)
   【二部】 2019年10月10日(木)~10月14日(月・祝)
※ラーメン店は一部と二部で出店店舗が変わります。
※10/9は店舗入れ替え日のため休業
時間:平日11:00~22:00 / 土日祝 10:00~22:00 ※ラストオーダー21:30
場所:長居公園 自由広場 (住所:大阪市東住吉区長居公園1−1)
費用:入場料無料(男性ももちろん大歓迎!) ※飲食の際は飲食券購入が必要となります。
主催:ラーメン女子博実行委員会 
後援:一般社団法人セレッソ大阪スポーツクラブ、FM802、大阪府、公益財団法人 大阪観光局
公式サイト

PRTIMES

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【明日3/31発売】「チョコミントをバカにしている男」にサーティワン新作『31スーパーチョコミント』を食べさせてみた結果…

新元号の発表を間近に控え、「平成最後」ブームもそろそろ大詰めを迎えている。そんな中、サーティワンが「平成最後」に選んだのがチョコミントだった。明日2019年3月31日に発売される期間限定の新商品、『31 スーパーチョコミント』がそれである。

サーティワン史上もっともクールなミントフレーバーと話題の同商品だが、今回は実物に一足早くお目にかかる機会に恵まれた。さっそく食べてみようとしたところ、「出た、チョコミント(笑)」と言ってバカにしてくる男が一人。何やら不穏な予感がする……。

・明日発売の新フレーバー

明日から発売される『31 スーパーチョコミント(税込390円)』は、いつもとは風味の違うミントアイスにミント入りカップ型お菓子、さらにミント味のチョコリボンと、どこまでもミント尽くしのフレーバーとなっている。ミントファンなら要チェック! と言いたいところだが……。

・アンチの男

残念なことに、私(あひるねこ)の隣に座っている先輩記者・サンジュンは、チョコミントをどこまでもバカにしている男である。

「チョコミントで はしゃぐとか(笑)」「“おのぼり感” がスゴイ」「恥ずかしくて店員さんに頼めねーよ」など、謎の偏見に満ちた発言を繰り返すその姿は、常人には少々理解しがたいものがある。前世でチョコミントと何かあったのだろうか?

ならばここは、この男に『31 スーパーチョコミント』を食べてもらうことで、過去の因縁を水に流してもらおうではないか! というわけで、さっそくサンジュンに新チョコミントを食べてもらった。

・予測不能な対決

「別にミント自体は嫌いじゃない。チョコミントがダサいだけだ」と語るサンジュン。今回は新フレーバーだけでなく、通常の『チョコミント』との食べ比べをしてもらった。舌に関しては信頼の置ける男だが、果たして……。

「(『31 スーパーチョコミント』は)まあ、ウマいよ。でもハッキリ言うと、もっと来いや! って感じだね。サーティワンならまだ行けんだろ。ビビってんじゃねーよ!」

──ビビっている……ですか。

「通常の『チョコミント』と食べ比べると、たしかにミント感は強い。でもまだ出し切ってないっていうか、新作の弱腰なところが見えちゃうよね。これくらいじゃ俺はヤれねーな。もっとぶっ潰すつもりで来てくれないと」

──なるほど……。

・アイスとは

味に関して私から補足させてもらうと、この『31 スーパーチョコミント』は、例えば最近の激辛商品のような、ミント感を極限まで高めたフレーバーというわけではない。なぜならアイスとは最終的に、甘くておいしくて幸せでなければならないからだ。

・絶妙なライン

よってこのフレーバーは、「強いミント感とおいしく食べられるライン、そのギリギリを攻めたチョコミントアイス」と表現するのが正しいだろう。そこのバランスが実に絶妙だった。逆に言うと、超強烈なミント感を期待したサンジュンのような人にとっては、少々物足りなく感じられるかもしれない。

・食べ比べ推奨

今回、この新作と通常の『チョコミント』は同時に販売されるそうだ。チョコミン党の諸君はぜひ食べ比べをして、その違いを確かめてみてほしい。なくなり次第終了とのことなので急いだ方がいいだろう。

・さらば平成

チョコミントをバカにしている男に『31スーパーチョコミント』を食べさせてみた結果、思った以上に何も起きなかったのは想定外だったが、私としてはこの両者にはしっかり和解をしてもらいたい。ただそれが実現するのは、どうやら元号が変わってからになりそうである。

参考リンク:サーティワンアイスクリーム
Report:あひるねこ
Photo:RocketNews24.

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他にはこんな記事もあります。
あわせて読んでみてください。

【衝撃】吉野家で社歴30年以上の社員が最後に行き着く「ツウな牛丼の食べ方」を試してみた / シンプルながらマジうまし!

「つゆぬき」だぁぁぁあぁああああ!

いきなり答えを言ってしまったが、そういうことである。吉野家で社歴30年を越えた社員が最後に行き着く「ツウな牛丼の食べ方」とは……つゆぬき! 大事なことなので繰り返すが、つゆだくでも○○大盛りでもなく、つゆぬきである。

この食べ方、普段から実践している人にとったら衝撃でも何でもないだろうが、「足すのではなく引く」という発想がない人にとっては衝撃的と言っていいだろう。少なくとも、ロケットニュース編集部で何人かに聞いてみたところ、大方の人が驚いていたようだ。

・吉野家の中の人に聞いた

では、なぜ私がそれを知ったのかというと、単純に吉野家の “中の人” が教えてくれたからである。広報の方に「中の人ってどんな食べ方してんの?」的なことを聞いたら……

「ツウはつゆぬき」「吉野家歴30年を超えた社員が最後に行き着くのはつゆぬき」「猛者たちは肉の旨味をストレートに味わえるつゆぬき派が多い」……など。結構なパワーワードが散りばめられた回答をメールでいただいたのだ。

・試してみた

もちろんのこと、私もやってみた。いつもは『つゆだく派』だけに、『つゆぬき』をオーダーするだけでもどこか新鮮……というか、「つゆが少なくても大丈夫なのか?」と不安になるから不思議だ。慣れって怖い。

ただ、間もなくやってきた牛丼並を見てもいつもの『つゆだく』とそんなに変わらない。まぁ当たり前といえば当たり前。ここで肉をペロリとめくってみると……

たしかに、ご飯への浸透具合はつゆだくよりも控えめな気がするが、浸透がゼロではない。一体味はどうなっているのだろうか? とにかく食べてみよう。いただきまーす。

……

……

……

白米強(つよ)っ! というのが第一印象だったのだが、ちょっと遅れて肉とタマネギの旨味がやってくる。……なるほど、たしかに “つゆ” という調整役がほぼいないので、『つゆだく』に比べて肉と白米の存在感が際立っている気が。

・つゆだくとの違い

ここで、私がふだん食べているつゆだくとの違いについて述べておこう。分かりにくいことを覚悟で、私の頭に浮かんだものをそのまま述べると……『つゆだく』がサッカーの日本代表だとしたら、『つゆぬき』は数年前のオランダ代表って感じである。

つまり、『つゆぬき』は一歩間違えばバラバラになるギリギリのところでまとまっているのだ。それだけ主張が強い。個人的には、つゆだくの方が “角” がなくて食べやすいが、つゆ抜きの方が素材の旨味が感じられるように思う。

そしてもう1つ。卵との相性は『つゆぬき』の方が良いのではないだろうか。というか、今まで『つゆだく』だったから気づかなかったのだが、白米らしさが際立つ『つゆぬき』の方がより “卵かけご飯感” が強い。

これが『つゆだく』だと、ご飯エリアの主役は “つゆ” になっているため、そこに卵を加えてもトゥーマッチになってしまう……ってことに、初めて気づいた次第である。よし、今度からは『つゆぬき』にしよっと!

参考リンク:吉野家
Report:和才雄一郎
Photo:RocketNews24.

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