朝ヨガに参加してお得!オーガニックジュース&サラダバー「.RAW(ドットロー)」

新年の新しい習慣に

平日の朝ヨガ

2020年1月14日より、ビーガンサラダビュッフェ「.RAW」で開始されるのは平日の朝ヨガ&朝営業の再開です。

朝ヨガのスケジュールは月曜日のみ7:30〜8:30の1日1回、火曜日〜金曜日は7:30〜8:30と8:45〜9:45の2回開催されるので、自分のスケジュールに合わせて参加しやすい内容となっています。

料金も回数券(5回券の場合11,000円/1クラス、2ヶ月間有効)や月会員などから選べるので、自分の状況に応じてチョイスできます。さらに、月会員は1ヶ月1日1クラス毎日参加できるのに15,000円と大変リーズナブル!2020年の新たな朝活としてヨガをスタートしてみるのもいいかもしれません。参加方法は、事前にメールや電話、店舗、インスタグラムで予約ができるほか、当日の参加も可能。その日の気分やコンディジョンで参加を決められるのも魅力のひとつです。

さらに、ヨガ参加者の特典として店舗での飲食代が10%オフに!朝食メニューには、持ち帰り可能な1ボウルサラダやアボカドトースト、スムージーやケフィアなどが揃っています。

1ボウルサラダ

1ボウルサラダ(600円)は自由にサラダを盛り付けることができるメニュー。使用する食材のほとんどは有機、無農薬、減農薬、無化学肥料で育てられているので、味だけでなくカラダにも優しいサラダに仕上がります。さらに、プラス250円でアボカド&ノンビーガントッピングを追加することも。セット価格にオーガニックコーヒーまたはソフトドリンクが含まれているのもお得なポイントです。

ヨガは身体だけでなく心の健康にも良いとされているので、今年の新たな習慣として朝ヨガはぴったり。運動のあとは、フレッシュな食材のサラダで内側から美しくなってみませんか?

朝ヨガの概要
・スケジュール
月7:30~8:30
火水木金7:30~8:30、8:45~9:45
・料金
初回1,000円/2回目以降2,500円
(ヨガマット無料)

回数券は3種類
5回券11,000円(2,200円/1クラス、2か月間有効)
10回券20,000円(2,000円/1クラス、3か月間有効)
20回券30,000円(1,500円/1クラス、5か月間有効)

月会員は15,000円
1か月間 1日1クラス毎日参加可能。
(1月20日開始の場合は2月19日までの31日間有効、2月3日開始の方は3月2日までの29日間有効)。

・回数券の購入・月会費の支払い方法
1階の店舗が窓口。
(現金・各種クレジットカード・PayPayが使用可能)

・ヨガ参加者の特典
特典内容:店舗での飲食代が10%オフになります。
対象時間:7:15から11:00の平日の朝食の時間帯
対象期間:ヨガ参加日や回数券・月会員の有効期間内
月会員限定:月会費+7,500円で朝食セット

「.RAW」とは

.RAW内観

「美しく食べ、健康に」をテーマにしたオーガニックジュース&サラダバーが「.RAW」です。メインのビュッフェは有機・無農薬を中心とした約50種の食材からなり、ドレッシングも自家製の物を使用しています。

さらに、栄養が非常に豊富と言われているスプラウトを店舗併設の暗室グリーンハウスにて無農薬栽培するなど、徹底的に食材にこだわっています。1日に必要な野菜の摂取量を自宅で用意するのは至難の技。「.RAW」はリーズナブルに自分好みのサラダを作り食べることができるので、楽しみながら健康になれる場所です。

「.RAW」
住所:〒106-0032 東京都港区六本木5-10-32-1F
電話:03-3403-6664
メール:info@absol.jp
Instagram:https://www.instagram.com/dotraw.asia/
アクセス:「六本木駅」日比谷線・都営大江戸線 出口3 徒歩約5分
「麻布十番駅」南北線 出口:5a
大江戸線 出口:7 徒歩約10分
営業時間:不定休
月7:15~19:00
火水木7:15~24:00
金7:15~翌5:00
土祝前日11:00~翌5:00
日11:00~19:00

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~人生に旅心を~

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”天橋立の股のぞき”を表現!逆さまが正しい「天橋立チーズケーキ」新発売!

道の駅「海の京都 宮津」内の農産物等直売所「宮津まごころ市」と飲食店舗「HAMAKAZE Cafe」にて、天橋立の風景を表現したスイーツが新発売!爽やかなブルーのジュレが美しい「丹後の渚ジュレ」と、厳選された抹茶のムースをのせた「天橋立チーズケーキ」の2種類!

オリジナルブランド「マダフミモミズ」

天橋立の風景を表現した、夏の京・宮津スイーツ「丹後の渚ジュレ」と「天橋立チーズケーキ」を販売するのは、宮津の特産品ブランド「マダフミモミズ」。平安時代の歌人・小式部内侍が詠んだ「大江山 いく野の道も遠ければ まだふみもみず 天の橋立」という、宮津で育った人にとって馴染み深い歌に由来しています。

天橋立とともに、宮津の良いものを知ってもらい、宮津に来たことのない人にも宮津に来てみたいと思ってもらえる、「文(フミ)」のような役割になりたい、という想いで立ち上げられたブランドです。

「丹後の渚(なぎさ)ジュレ」


海に見立てたブルーの部分は、グレープフルーツ味の爽やかなジュレ。砂浜に見立てた白い部分は、丹後の塩入りパンナコッタです。夏の宮津の渚をそのまま表現したスイーツになっています。
「丹後の渚ジュレ」432円(税込)

「天橋立チーズケーキ」


宮津の老舗「磯野開化堂」が厳選した抹茶を使ったムースを、レアチーズケーキの上にのせました。天橋立の「白砂青松」をイメージしています。また、あえてパッケージの商品名を逆さまに表示しているのは、“天橋立の股のぞき”を表現しているためです。
「天橋立チーズケーキ」432円(税込)
 

●農産物等直売所「宮津まごころ市」
住  所:京都府宮津市字浜町3008番地
営業時間:月~金 9:00~13:00
     土・日・祝祭日 9:00~17:00
アクセス:KTR北近畿タンゴ鉄道 宮津駅より徒歩10分
     京都縦貫自動車道 宮津天橋立ICから車で約5分
URL   :http://magokoroichi.com/

●飲食店舗「HAMAKAZE Cafe」
住  所:京都府宮津市字浜町3008番地
     道の駅「海の京都 宮津」おさかなキッチンみやづ内
営業時間:10:00~23:00(LO22:30) ※火水曜のみ10:00~17:00
     【カフェタイム】10:00~17:00(ランチは11:00~15:00)
     【バータイム】 17:00~23:00(LO 22:30)
URL   :http://hamakaze-pjt.com/cafe/

 
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あわせて読んでみてください。

ありえない! 日本人がフランスの食卓で驚いたこと5つ 〜チーズを食べるのは食後!?〜

【1】休日の食事時間が長い


フランス人の食に対するこだわりは強く、家族や友人たちと食を通しての交流がとても大切にされています。その大事さはどれぐらいかというと・・・。「Gastronomic meal of the French(フランス人の美食術)」として、ユネスコ無形文化遺産に登録されているほど!

冠婚葬祭の場面だけでなく、休日に家族が集まるときにも、時間をかけて食事を楽しみます。アペリティフ(食前酒)タイムから始まり、前菜、メイン料理、チーズ、デザート、コーヒー、ディジェスティフ(食後酒)という流れ。

時間をはかってみたところ、筆者のフランス人夫家族との食事は平均で3〜4時間。長い、長い、長すぎる・・・!

【2】普段着のごはんはシンプル


休日にご馳走を用意することはあっても、普段の日のごはんはシンプル。日本のご家庭のほうが、平日でもずっと品数が多いと思います。

そんなわけで、平日の夜は前菜とメイン料理の2品のみの家庭が多いです。ひとり世帯だと、メイン料理のみのことも。ところがデザートは別腹の模様! どこの家庭にも、ムースやプリンにチョコレートなど、市販のデザートがほぼ確実にあります。

【3】ご飯の日でも、パンは欠かせません


肉または魚料理と一緒に食べるために、ご飯を用意した場合。(※この場合、当地ではごはん茶碗を使う習慣がないので、メイン料理と同じプレートにのせます)。炭水化物はご飯だけで十分だと、思いませんか?

ご飯は野菜料理と同じく、付け合わせ的な存在。なので、炭水化物の取り過ぎが気になったとしても、フランスの食卓にはパンが欠かせないのです。

ご飯と一緒にパンを食べることに、カルチャーショック・・・!

【4】パンをテーブルに直おき!?


先にお伝えしたように、パンはフランス人の主要炭水化物。当地にはさまざまなパンがありますが、どこの家庭でもよく食べられているのが、焼きたてのバゲット(フランスパン)です。

毎日のようにお気に入りのベーカリーにバゲットを買い求める、フランス人のみなさんのこだわりにもびっくりですが、本当に驚くのはここから。


日本のフレンチレストランなら、小皿の上に置かれるパン。当地ではカットしたバゲットを、テーブルの上に直置きする人が多いのです! また、長いバゲットをナイフで切らずに、手でちぎりながら食べる人も。どこの家庭にもナイフはあるのに・・・。

【5】チーズを食べるタイミング


チーズは、ワインと共に楽しむおつまみとしてのイメージがあるかと思います。当地でもアペリティフタイムにつまむこともありますが、正式な食事の席では、チーズはメイン料理のあと。そして、チーズの後にはデザートが待っています。

アペリティフ用チーズの一例
(C)sweetsholic

こうして改めて振り返ってみると、フランス人は本当によく食べる! 食後にチーズだなんて、考えただけでも胃が重くなる話・・・ですよね。

ところが慣れとは恐ろしいもので、在仏中に胃が大きくなったのか、デザートの前にチーズがないと物足りなくなってきました。ご飯の日でもパンがないと、物足りなくなる日がいずれやってくるのだろうか・・・と、ちょっと不安です。

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