とろりとコク深い「黒みつ」のやさしい甘みに心ほどける“和のシロノワール”

人気の和素材に苺の隠し味「ベリー黒みつシロノワール」

ほかほかのデニッシュパンにのせたソフトクリームの上から、やさしい甘みの黒みつをとろりとかけて、フィアンティーヌと粉糖、チェリーをあしらいました。懐かしくも上品な香りをまとった、和のシロノワールです。

デニッシュパンの中には、隠し味として苺ジャムを閉じ込めました。ほんのりベリーの甘酸っぱさが、黒みつのコクをより一層引き立ててくれますよ。お友達とシェアできるフルサイズと、おひとりさまや食後のデザートにぴったりなミニサイズがあります。

「ベリー黒みつシロノワール」
フルサイズ:750円~770円
ミニサイズ:550円~570円
※価格は店舗により異なります。

ミルクのまろやかさに黒みつをプラス「黒みつミルクコーヒー」

ミルクたっぷりのまろやかなミルクコーヒーに、黒みつフレーバーが季節限定で登場。黒みつの上品な甘みが加わった、やさしい口当たりのミルクコーヒーは、冷えた身体にじんわり沁みわたる美味しさです。

香り立つ心も温まるホットと、後味すっきりのアイスの2種類をご用意。ミルクを豆乳にカスタムもできます。+100円でたっぷりサイズにもできますよ。お好みでどうぞ。

「黒みつミルクコーヒー」
ホット/アイス:480円~620円
※価格は店舗により異なります。
※たっぷりサイズ:+100円
※ミルクを豆乳に変更可能

 

ベリー黒みつシロノワール/黒みつミルクコーヒー
販売期間:1月20日(月)~2月6日(木) ※予定
販売店舗:全国のコメダ珈琲店 ※販売は一部店舗を除きます。

コメダ珈琲店 公式サイト

 
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~人生に旅心を~

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予約必須!炊きたての土鍋ごはんと頂く絶品朝ごはんをご紹介【京都】


(C)mayutsutsui

京都駅から車で10分!風情たっぷりの京町家「いまり」

旬菜いまり外観1
(C)mayutsutsui

「旬菜 いまり」があるのは京都駅から車で10分ほど。徒歩でも30分ほどで到着するので、朝の気持ち良い空気を浴びながら向かうのもオススメです。

旬菜いまり外観2
(C)mayutsutsui

今回ご紹介するのは、7時半〜10時まで限定の「京の朝ごはん」。定食のメインである「土鍋ごはん」は、来店時間に合わせて1つ1つ炊いてくれるため、予約が必須となります。

運が良ければ当日予約することも可能だそうですが、筆者が訪れた日も前日には予約で満席になっていたので、訪れる際は必ず事前に予約しておいたほうが良さそうです。

旬菜いまり店内1
(C)mayutsutsui

テーブル席とカウンター席の20席ほどの店内は、京町家を改装したお店ということもあり建物自体は古そうでしたが、中は綺麗に改装されていて落ち着いた和の雰囲気が漂います。

カウンターでは、おばんざいがトレイに乗ってスタンバイしていました。

旬菜いまり店内2
(C)mayutsutsui

メインとなる土鍋ご飯は、厨房の奥で1つ1つ丁寧に炊かれています。

一つ一つ炊きたての土鍋ご飯にほっこり

京の朝ごはん1
(C)mayutsutsui

こちらが運ばれてきた「京の朝ごはん」。土鍋ごはんに、鮭の西京焼き、小鉢が2つ、だし巻き卵、サラダ、漬物、味噌汁、佃煮とカメラに収まりきらないほどのボリューム満点。

いまりで提供される朝食メニューは「京の朝ごはん」の一択ですが、このボリュームで1,500円(税込)はコスパが良すぎますよね。


(C)mayutsutsui

地元京丹波のお米を使った土鍋ごはんは蓋を開けた瞬間、ふわ〜っと湯気が溢れて食欲をかきたてます。

京の朝ごはん3
(C)mayutsutsui

おばんざいはどれもお出汁の味が出ていて、白いご飯がさらにすすみます。

京の朝ごはん4
(C)mayutsutsui

しかし、1合近くはあるご飯。おかずもボリューミーなのでさすがに全部は食べきれないという方もちらほらと…。そういった方の為に、残ったご飯はおにぎりにして持ち帰れるサービスもあるのでぜひ活用してみてくださいね。

ぜひ京都を訪れたら、「旬菜 いまり」で幸せな1日の始まりを味わってみてはいかがでしょうか。

「旬菜 いまり」
住所:〒604-8217 京都府京都市中京区西六角町108番地
電話:075-231-1354
朝の営業時間:7:30〜10:00
夜の営業時間:17:30〜23:00
アクセス:阪急京都線「烏丸」駅 22番出口より徒歩約10分、
地下鉄「烏丸御池」駅 6番出口より徒歩約10分
HP:https://kyoto-imari.com/

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【引いた】私が「いきなり! ステーキ」に行かなくなった、たった1つの理由

どうもみなさん、こんにちは & こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。どうやら今年は花粉の量が比べて例年より少ないらしいんですが、個人的にはウソだと思ってます。だって、正月明けから鼻水全開ですもの。少なくともスピード感に関しては、例年より手強いと感じている次第です。

さて、聞くところによると『いきなり! ステーキ』が苦境に立たされているようですね。どうですか? みなさんは『いきなり! ステーキ』で食事をしていますか? ぶっちゃけ、私はほとんど行かなくなってしまったんですが、それには “たった1つの理由” があるのです。

・店そのものは好き

最初に断っておきますが、私は現在進行形で「いきなり! ステーキってイイ店だよな」と思っています。大衆向けの量り売りステーキ店としてはパイオニア的存在で、気軽にステーキが食べられる環境を整えた功績は非常に大きいのではないでしょうか。

実際に一時期は週1くらいで通っていましたし、特に糖質制限のダイエット中なんかはしょっちゅう「いきなり! ステーキ」のお世話になっていました。いまでも “アレ” さえなければ、きっとそれなりのペースで「いきなり! ステーキ」を利用していたと思います。

・あるテレビ番組がきっかけ

さて、もったいぶらずに本題に入りましょう。私が「いきなり! ステーキ」を利用しなくなったのは、あるテレビ番組がきっかけです。2019年7月29日にTBSで放送された「坂上&指原のつぶれない店」という番組を見て、私は「いきなり! ステーキ」を利用しなくなりました。

私はこの番組のファンでも何でもなく「今でも続いているのか?」「そもそもレギュラー番組なのか?」「単発ものなのか?」すら知りません。当然、この日の特集が「いきなり! ステーキ」だということも知らず、たまたまテレビを付けたらこの番組がやっていた、というワケです。

んでもって、私が「いきなり! ステーキ」に行かなくなった理由ですが、一言でいえば「いきなり! ステーキの体質に引いた」といった感じでしょうか。実際にどうなのかはわかりませんが、少なくともVTRを観た私は「うわ……」と思いました。

・朝礼の点呼に引いた

この日は「一瀬邦夫社長」も出演しており、スタジオでの対応は問題なかったように思います。私が引いたのはVTRで映し出された朝礼の風景。もっと言うと点呼の様子でした。社長が発する「番号!」の掛け声とともに点呼が始まるのですが、これが私の目には理不尽に映ってしまったのです。

社長が納得するまで、何度でも繰り返されるという点呼。一瀬社長が「2が遅いんだよ」とつぶやく様子と、緊張しまくりの社員の挙動を目にして以来、私は「いきなり! ステーキ」に足が向かなくなってしまいました。ちょっと変な理由かもしれませんが、コレが私の「いきなり! ステーキに行かなくなった理由」です。

・今でも行きたい気持ちはあるけれど

先述のように、実際のところどうなのかはわかりません。また「店が良ければいいじゃん」という意見もあることでしょう。さらに言えば、社長が経営者として非常に優秀であることは疑いようがありません。社長の剛腕が「いきなり! ステーキ」をここまで大きくした理由でもあるのでしょうから。

とはいえ、最近何度か張り出されている「社長の直筆メッセージ」を見ても「久しぶりに行ってみようかな」……とならないこともまた事実。ホント、「いきなり! ステーキ」自体はイイ店だと思うのでたまには行きたいんですが、なんかモヤモヤして行く気にならないのです。

意地になっているつもりはサラサラないんですが、私がもう1度「いきなり! ステーキ」に通うにはどんなきっかけが必要なのかもわかりません。今はただ「いきなり! ステーキ」を陰ながら見守るばかりです。

参考リンク:いきなり! ステーキ
執筆:P.K.サンジュン
Photo:RocketNews24.

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