期間限定!俺のベーカリーにて片岡愛之助さん監修の食パン「黒豆と抹茶」が登場

俺のBakeryこだわりの「黒豆と抹茶」

耳までおいしい究極のふわふわもちもち食パンで大人気の俺のBakeryから、こだわりの「黒豆と抹茶」食パンが登場です。今回の「黒豆と抹茶」食パンは、歌舞伎役者の⽚岡愛之助さん監修!8⽉1⽇~31⽇の1ヶ⽉間限定販売だから、見逃せません。歌舞伎の定式幕をイメージして、香り豊かな抹茶を練りこんだ⽣地をベースに、優しい甘みのかぼちゃペーストと黒豆を巻き込んでいます。パンの表面に押される焼き印は、⽚岡愛之助さんが⾃ら⼿彫りした印鑑をもとにオリジナルデザインされたもの。片岡愛之助さんと俺のBakeryがコラボした、味わっておいしいだけでなく、見ても楽しめる食パンです。

食パン「黒豆と抹茶」(1⽄サイズ)
価格  ︓1,000円(税込)
販売店舗︓俺のBakery&Cafe東銀座歌舞伎座前、俺のBakery東京、俺のBakery⼼斎橋
※期間限定、数量限定

俺のBakery 3店舗の限定販売


食パン⿊⾖と抹茶(1⽄サイズ)は、俺のBakery&Cafe東銀座歌舞伎座前、俺のBakery東京、俺のBakery⼼斎橋の3店舗限定で販売されます。数量も期間も限定だから、売り切れる前に要チェックです!ネット予約すれば、遅い時間に行っても売り切れの心配いらず。食パン「⿊⾖と抹茶」を含むすべての食パンは、ネット予約で5%オフで購入できるそうですよ(8月末まで)。

俺のBakery&Cafe東銀座歌舞伎座前
住所:東京都中央区銀座5丁目13-19 デュープレックスタワー5/13 1階・2階
アクセス:東京メトロ日比谷線・都営浅草線「東銀座」徒歩1分 東京メトロ銀座線・日比谷線「銀座」駅徒歩5分
TEL:03-6264-2602
営業時間:【食パン販売】
■月~金 10:00~21:30
■土・日・祝日 10:00~20:30
休業日:不定休

俺のBakery東京
住所:東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル B2F
アクセス:地下鉄:丸ノ内線、半蔵門線、千代田線、東西線、都営三田線 大手町駅下車 E1・A4出口直結・JR:東京駅 丸の内北口より7分
TEL: 03-6262-5146
営業時間:10:00~21:00
休業日:不定休

俺のBakery⼼斎橋
住所:大阪府大阪市中央区東心斎橋1-19-11 鰻谷スクエア1階
アクセス:地下鉄御堂筋線 心斎橋駅 徒歩3分
TEL:06-4708-5907
営業時間:12:00~20:00
休業日:不定休

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静岡茶を使ったかき氷「茶氷」を30店舗が提案!【vol.11:茶町KINZABURO(キンザブロウ)】

大正4年創業の茶問屋「前田金三郎商店」が営むカフェ、「茶町KINZABURO(キンザブロウ)」は、茶氷プロジェクトで「抹茶いちごかき氷」を提供しています。極濃の静岡抹茶のかき氷に静岡いちごの果肉とジャムが載り、星がきらめく様子が天の川のようでもあり、真夏のクリスマスツリーのようでもある、ときめきの茶氷です。

お茶の生産量が国内で4割を占め、日本一のお茶処である静岡。そんな静岡茶の美味しさをかき氷を通して伝えていく「茶氷プロジェクト」が昨年始動し、12店舗で3か月の間に30,000杯以上が販売される盛況ぶりでした。2年目の今年は、静岡県下の5市2町+東京都内の30店舗がオリジナルの茶氷メニューを提供します。2019年9月30日まで実施中。

茶町KINZABURO(キンザブロウ)の「抹茶いちごかき氷」

茶町KINZABURO(キンザブロウ) 茶氷

今回ご紹介する「茶町KINZABURO(キンザブロウ)」は、創業104年の茶問屋「前田金三郎商店」が営むカフェ。茶町は、山のお茶「本山茶」と里のお茶「牧之原茶」の合組(ブレンド)技術で栄えてきた地域で、茶問屋や茶店が建ち並びます。茶町KINZABUROは約11種類の静岡茶の試飲コーナーやお一人様席を設け、くつろいでお茶を楽しめる空間を提供しています。

茶町KINZABURO(キンザブロウ) 茶氷

テレビ東京系『TVチャンピオン』の「第1回お茶通王選手権」優勝者のお店なので、てがける抹茶スイーツは一味違います。

茶町KINZABURO(キンザブロウ) 茶氷

茶産地ごとに抹茶クリームをつくりわけ、渋さが特徴の「天竜」、まろやかな「岡部」などワッフルで聞き茶ができる「茶っふる」(1個124~172円・税別)が好評です。

茶町KINZABURO(キンザブロウ) 茶氷

茶氷プロジェクトのために茶町KINZABURO(キンザブロウ)が用意したのは、「抹茶いちごかき氷」。もともとカフェでは「極濃」と知られる抹茶かき氷が人気メニューでした。今回はそこに静岡いちごの果肉ジャムをプラス。いちごの爽やかな酸味と抹茶わらび餅とあんこの鄙びた味わいが変化を生みます。金箔がきらめく中、星型の砂糖菓子とアラザンが飾られ、メルヘンな茶氷に仕上がっています。

美味しさの秘密をお店にインタビュー

Q. 「茶氷」に参加した理由はなんですか?
A. お茶をいろいろなコンテンツでアピールしていく必要性を感じているから。

Q. コラボしたお茶の銘柄と、選んだ理由を教えてください。
A. 静岡抹茶です。地元のお茶だから。

Q. 他と違うと自負するこだわりなど、商品の特徴を教えてください。
A. 濃い! 地元の苺も使っています。

Q. 出来上がるまでのエピソードを教えてください。
A. 3年ががりで構想し、やっと出来ました。抹茶の濃さや、中身の充実を考えました。

Q. どんな人に食べて欲しいですか?
A. フォトジェニックなので、インスタをやってる人に楽しんでいただきたいです。

Q. 実際の客層を教えてください。
A. 赤ちゃんからお年寄りまで。外国人のお客様も来店しますが、かき氷を食べる人は少ないようですね。

Q. 1日に何杯でますか?
A. 日によって大きな差があります。土日祝と平日、雨の日と晴れの日、気温などの要素が大きく絡み、1~50と範囲は大きいです。

Q. 並ばずに入れますか?
A. はい。たまにお待ち戴くこともありますが、滅多にないですし、そんなら又来るわ、と言う方が多いです。

Q. 来年も参加しますか?
A.はい、来年も参加します。

極濃の抹茶と聞いたら、ぜひとも食べてみたい人が多いのではないでしょうか。

茶町KINZABURO(キンザブロウ) 茶氷

■商品詳細
メニューの正式名称:抹茶いちごかき氷
税抜価格:1000円
展開時期:7月~9月

■展開するお店の詳細
店舗名:茶町KINZABURO(キンザブロウ)
住所:静岡市葵区土太夫町27番地
TEL:054-252-2476
営業時間:9:30~17:00(イートイン)
休業:水曜定休 ※ただし8/14(水)は営業、8/19(月)~8/23(金)は夏季休業
HP:http://kinzaburo.com/
アクセス方法:静岡」8A(ロータリー郵便局側)出口より、静鉄バス120番井の宮線または、6番西部循環 中町まわり(※7番は停まりません)、安西二丁目厚生病院前で下車

[All photos by 茶町KINZABURO ]

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