キラキラ輝く夏のパフェ!茶寮都路里・大丸東京店に8月だけの限定メニュー

茶寮都路里(さりょうつじり)とは

茶寮都路里
茶寮都路里の創業は、昭和53年の1978年。若い世代にも「お茶の正しい淹れ方と飲み方を体験し、お茶本来の美味しさを実感してほしい」との想いから、祇園辻利内に「お茶飲み道場」を設けたことに始まります。その道場の名前は「辻利」の名に京の都の「都」、四条大路の「路」、茶の里(宇治)の 「里」をあてて「都路里(つじり)」と名付けられました。

「茶寮都路里」では、京都・祇園のはんなりとした空気を感じられる憩いの場として、宇治茶の多彩な味わいを「飲む」だけでなく「食べる」メニューとしても楽しむことができます。

大丸東京店のキラキラ輝く限定メニュー「琥珀パフェ」

琥珀パフェ02
宝石のように美しい琥珀糖を、ドリンクパフェに仕立てています。マンゴーやレモンジュレ、ラムネシャーベットやフランボワーズシャーベット、すだちシャーベットなど、さっぱりとした味わいと、食感の変化が楽しめます。煎茶みつがたっぷりかかったかき氷でひんやり。レモンの酸味も合わさって、後味もさっぱり爽やかな味わいが楽しめます。このメニューが食べられるのは、2020年8月1日(土)〜8月31日(月)の一ヶ月間のみ。夏だけのおいしさをじっくりとお楽しみください!

◇琥珀パフェ
価格:1,617円(税込)
販売期間:2020年8月1日(土)~8月31日(月)
※予告なく終了時期が変更となる場合があります。
提供店舗 :茶寮都路里 大丸東京店

■茶寮都路里 大丸東京店
住所:東京都千代田区丸の内 東京駅八重洲北口 大丸東京店 10階
営業時間:10:00~20:00(L.O. 19:30)
※新型コロナウィルス対策の影響のため営業時間が変更となる場合があります。
定休日:不定休
電話:03-3214-3322
https://www.giontsujiri.co.jp/store/tokyo-daimaru/
Facebook:https://www.facebook.com/giontsujirisaryotsujiri/
Instagram:https://www.instagram.com/giontsujirisaryotsujiri/

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パフェにプリンにタルトにケーキ!多彩なマンゴースイーツで南国にエスケープ



品川プリンスホテルの「DINING&BAR TABLE 9 TOKYO」にて、スイーツブッフェ「常夏のマンゴーデイズ」を開催中!マンゴーパフェから始まって、マンゴーのタルトやプリン、シフォンケーキなどが食べ放題!トロピカルな香りで常夏気分を満喫してみませんか?

鮮やかな色と芳醇な香りの“マンゴー”が主役のビュッフェ

今回は、同店でのスイーツブッフェ開催以来初となる「マンゴー」がテーマ。南国気分に誘ってくれるトロピカルフルーツ、マンゴーの果肉の爽やかな甘みをたっぷり味わえるラインナップをご用意しました。



マンゴーを使ったショートケーキに、ココナッツを香らせたプリン、チーズクリームと合わせたヴェリーヌ、タルトやシフォンケーキ等、まさにマンゴーづくし!芳醇な香りを心ゆくまで存分にお楽しみください。

ウェルカムスイーツはグラスに入った「マンゴーパフェ」



食べ放題の前に、シェフからのウェルカムスイーツとして、グラススイーツの「マンゴーパフェ」をお一人さま一点ずつご提供。角切りのマンゴーをグラスいっぱいに入れ、バニラアイスクリーム、サクサクのチョコフレークが層になった、彩りも夏らしいパフェの完成です。

【メニュー例】
マンゴーパフェ(お一人さま一点限定)/ マンゴーショートケーキ / マンゴータルト / マンゴープリン / マンゴーバトンシュー / マンゴーシフォンケーキ / マンゴーヴェリーヌ / マンゴーとココナッツのケーキ / マンゴーと紅茶とチョコレートのスープ / マンゴーグラニータ / パッションクリームカップケーキ / チョコバナナタルト 他



最上階ラウンジの開放感のある席で、多彩なマンゴースイーツと一緒に、南国にエスケープしているようなひとときを、ごゆっくりお過ごしください!

スイーツブッフェ「常夏のマンゴーデイズ」
場  所:「DINING&BAR TABLE 9 TOKYO」 AWA LOUNGE
     品川プリンスホテル メインタワー39F
期  間:2019年7月1日(月)~8月31日(土)12:30~17:00
料  金:おとな 4,200円、こども(4~12才) 2,700円
メニュー:スイーツ&セイボリー(約25種)+ドリンク(19種)
ご予約・お問い合わせ:TEL:03-5421-1114 (レストラン総合予約 9:30~20:00)

※表記料金には消費税が含まれております。別途会計時に13%のサービス料を加算させていただきます。
※特定原材料7品目食物アレルギー(えび、かに、小麦、そば、卵、乳、落花生)をお持ちのお客さまは、係にお申し出ください。
※仕入れの状況により、食材・メニューに変更がある場合がございます。 
※写真はイメージです。 
※上記内容はリリース時点(6月12日)の情報です。

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【100均検証】ダイソーに100円で売っていたそうめん『島原素麺』が予想外にウマくて大反省! 教訓「価格でそうめんを見てはいけない」

反省している。私は先日、とても失礼なことをしてしまった。無知ゆえに、まるで「身なりで人を見る」ような感覚で、「価格でそうめんを見る」をしてしまったのである。

そりゃ見るだろ! 価格は重要だろ!! というか、ふつう、いや、とくにそうめんは味と価格が比例しているだろっ!! ……とツッコむ人も多いだろう。そしてそれは事実かもしれない。

だが!!!!!!!

そうでないこともあるんだなってのが今回のお話。それも100均のお話である。

・揖保乃糸を切らしていた

自分の中での史上最強そうめん汁「邪道そうめんピリカラ豚なすデスマッチ」を作り終えた私は、おもむろに食料庫をチェックした。たしか揖保乃糸の残り半分(3束)があるはずだ。それを45秒ほど茹でたら完成……ふふふふふ……とニヤニヤしながらゴソゴソ探るも……

ない。

どうやら揖保乃糸、知らぬ間に食べちゃったらしい。オウマイガー……。今からスーパーに行くのは嫌だし、今さら「これ(汁)は冷凍保存しておいて、別の料理を食べる」なんて選択肢は考えられない。もう口が邪道そうめん。何がなんでも、邪道をキメたい! ファイヤーッ!!

──と、そこで思い出したのが、いつぞやかダイソーで買った100円の『島原素麺』だった。ネタになったらいいなと買っておいたそうめん。食糧庫じゃなくて「100均倉庫」のほうに、おそらくそれは眠っている。ゴソゴソゴソ……

あった。

ということで、「そうめん難民」の状態からは抜けているのだが、私の心はブルーだった。正直言おう。「チッ、100円のかよ……」と思っていた。「どうせそんなに……」と思っていた。つまるところ、ナメていた。無知がゆえに、ナメていた。

パケ裏の調理法を見てみると、茹で時間は2〜2分半とある。ほっほ〜、ということは、おそらくこれ、ちょっと太め?

やはり、やや太め。というか……

なんか「棒ラーメン」を茹でている感覚……

仕上がりも……

そこはかとなくラーメンっぽいぞ……?

まぁでも、汁が絶対的にウマいから、たとえ「麺」がダメでも満足できる……とか、失礼すぎることを考えながら作っていた。

そして……

何も期待はしていなかったが、

むしろ「消化試合」的な感覚だったが、

ためしに「麺」だけを食べてみたところ……

\ズズズズッ……/

おや?

あれ?

これはこれで……

うまくないか?

ためしに「邪道そうめんピリカラ豚なすデスマッチ」に浸してみると……

よくからむ……というか、染みているというか、なんというか……まるでラーメン! そして、まさかと思いながら食べてみると……

アイヤーッ……!!

う、う、美味すぎるアル……!!(KO)

ちょっとこれ、「邪道そうめんピリカラ豚なすデスマッチ」にピッタリというか。むしろ揖保乃糸よりも、こっちの「島原素麺」のほうが合うというか! なんなら「邪道そうめんピリカラ豚なすデスマッチ」のオフィシャル推奨そうめんに指定したいくらいのドンピシャ感! しかもなんだろう、あまり食べたことのない感覚の「そうめん」なのだ。ラーメンみたいなそうめんというか……。

決して「安い味」なんかじゃない。こんなのが1パック(6束)100円で買えるとか奇跡だろ!! ちょっとこれ……「スタメン入り(常備)」決定じゃない? 次ダイソーで見かけたら、3パックくらい買っとこっかなって。甘く見ていて大反省! ナメていた自分に喝! である。

・悟りのそうめん

島原素麺が教えてくれたのは「そうめんは価格ではない」ということ。なにごとも、中身、いわば実力、すなわち「真」を見てから判断したいものである。

これがあるから100均検証はやめられない。100均パトロールとは “出会い” であり、“気付き” であり、そしてなにより修行である。またひとつ、悟りの境地に近づいた気がする。

Report:100均評論家・GO羽鳥
Photo:RocketNews24

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