家飲みでも最高の一杯を味わう“ビール飯”。料理が苦手な人でも作れるレシピ

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芋プリンと芋モンブランソフトがドッキングした、川越のご当地スイーツ登場!



埼玉・川越で行列ができるプリン専門店「川越プリン」から、地元の特産“川越芋”のペーストを使用した「川越プリン(川越いも)」と「川越芋のモンブランソフトクリーム」が合体した、夢のコラボスイーツ「どんだけ~芋プリン」が登場!新たな食べ歩きスイーツの誕生です!

お芋の町“川越”の食べ歩きスイーツ

江戸時代にさつま芋の生産が始まった川越は、江戸で“焼き芋”が人気を集めた際に、立地的に搬送するのに有利であったことから産地として栄え、川越=さつま芋というイメージが定着しました。

そんなお芋の町“川越”で生まれた「川越プリン」の“さつま芋商品”は、食べ歩きスイーツとしておすすめです!

2つの人気商品が楽しめる夢のコラボ

プリン専門店「川越プリン」の大人気商品、地元川越の特産“川越芋”のペーストを使用した「川越プリン(川越いも)」と「川越芋のモンブランソフトクリーム」。インスタグラムなどのSNSの投稿数も多い2つの人気商品をドッキング!生まれた夢のコラボスイーツが、“芋×芋×芋×芋”の「どんだけ~芋プリン」です。

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“芋”その1=『川越プリン(川越いも)』のプリンに練り込まれた“芋”
“芋”その2=『川越プリン(川越いも)』のプリンの底にゴロゴロ入った“芋”
“芋”その3=『川越芋のモンブランソフトクリーム』のモンブランに使われた“芋”
“芋”その4=トッピングされた芋チップの“芋”

「川越プリン(川越いも)」

川越特産“川越芋”のペーストをなめらかなプリンの生地に練り込み、ダイスカットした芋も入れました。しっとり濃厚な芋の風味と、芋本来のザクザクした食感が一度に楽しめます。



「川越プリン(川越いも)」420円(税込)

「川越芋のモンブランソフトクリーム」

「川越プリン」が独自に開発した「プリンソフトクリーム」に自家製の“川越芋のモンブラン”をトッピングした、人気No.1の絶品“芋スイーツ”です。



「川越芋のモンブランソフトクリーム」400円(税込)

新登場!「どんだけ~芋プリン」

「川越プリン(川越いも)」の瓶の上に「川越芋のモンブランソフトクリーム」を載せ、さらに「芋チップ」をトッピングした、まさに“芋×芋×芋×芋”が贅沢に堪能できる、芋づくしスイーツの決定版が誕生しました!



「どんだけ~芋プリン」500円(税込)

プリン専門店「川越プリン」

2018年7月11日にオープンしたプリン専門店「川越プリン」は、川越の“蔵造りの町並み”の雰囲気に合うように、レトロながらモダンでポップな外観デザインとなっています。プリンは店内で一つ一つ丁寧に手作りされ、化学調味料は使わず、地元のこだわりの素材を引き立てた商品作りを大切しているお店です。

川越プリン
住  所:埼玉県川越市幸町1-13
営業時間:10:30~17:00(季節や地元行事によって変動あり)
URL   :https://kawagoe-purin.com/
Facebook:https://www.facebook.com/kawagoepudding/
Instagram:https://www.instagram.com/kawagoepudding/
Twitter :https://twitter.com/kawagoepudding/

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~人生に旅心を~

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待望の東京初!「ガトーフェスタ ハラダ」のソフトクリームを味わいにグランスタ東京店へ行こう!

明治34年創業、群馬の老舗洋菓子店「GATEAU FESTA HARADA」

110余年の歴史がある「GATEAU FESTA HARADA(ガトーフェスタ ハラダ)」。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 グーテ・デ・ロワ
パン作り60年の研究と経験から奥義を極めた究極のフランスパンを用いたガトーラスク「グーテ・デ・ロワ」(王様のおやつ)が有名です。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 店内
8月にオープンした「グランスタ東京店」の純白に包まれた店内にも、定番のガトーラスクや焼き菓子が並んでいます。

その中でも注目はソフトクリーム。「ららん藤岡店」と「そごう広島店」のみの販売で、都内でもバレンタインの催事にしか現れません。そんな特別なスイーツを東京の人だけでなく、全国の旅人さんも味わえるという、こんなにうれしいことはありません!

お店の入口にはカフェメニューが置いてあり、笑顔が爽やかなお店の方が案内してくださいました。

2006年誕生の「ソフトクリーム・デ・ロワ」

イートイン、テイクアウトと選べ、3種類のソフトクリームとパフェがありました。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 カフェメニュー
「ミルク」「抹茶」「抹茶&ミルク」の3種類(各400円・税込)。あんこトッピング(+60円)やドリンクセットも可能です。

夏季限定「コーヒーゼリーパフェ」(500円・税込)には、店舗でも販売されている夏季限定「コーヒーゼリー フレッシュ」と砕いたガトーサブレがカップの底に詰まっています。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 カフェメニュー精算機
店内入口の自動精算機で会計をして、奥のイートインエリアでチップを渡すというスタイル。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 イートインカウンター
イートインエリアは白銀に輝き、カウンター席は1席ずつ清潔感のある透明の仕切りで区切られ、ソフトクリームを待っているだけでお城に来たような感覚に包まれます!

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 ソフトクリーム・デ・ロワ(抹茶&ミルク)
白いトレーにのって、白いカップに盛られた「抹茶&ミルクのソフトクリーム・デ・ロワ」。高さは約14cmと大きく、ガトーラスク「グーテ・デ・ロワ」が1枚添えられています。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 ソフトクリーム・デ・ロワ(抹茶&ミルク)
ミルクは、絹のようになめらかで、大変上品なコクが広がります。決して甘すぎず、これだけを純粋に食べていたい・・・そう思ってしまうほど、飽きないミルクの深みがずっと続きます。

抹茶は想像より遥かに香り良く、ミルキーなのにしっかりと渋味を残し、和菓子屋さんのように本格的。しかし渋すぎず、抹茶の生クリームのようで、洋菓子屋さんならではの仕上がりです。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 ソフトクリーム・デ・ロワに添えられたガトーラスク
ガトーラスクにはソフトクリームが染み込んで、絶妙な食感と甘みのハーモニーを奏でています。カップの底にも細かく砕いたガトーラスクが敷き詰められていて、ソフトクリームが染み込んでいるはずなのに、その食感はなくならず驚きました。

ガトーラスクだけでも、いつものサクッと食感、ソフトクリームが染み込んだ食感、最後は細かいシャクシャク食感と、3度感動を呼びます。見た目から味わいから、女王様のような風格漂う逸品です。

オリジナルギフトを手土産に

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 東京駅限定BOX
グランスタ東京店では、お好きなガトーラスクや焼き菓子とギフトBOXを選んで、オリジナルのギフトを作ることも可能。あの人にはこの味とこのデザインを、などと思いながらプチギフトを作ってもいいですね。

ガトーフェス ハラダ グランスタ東京店 店内看板
イートインはガラス越しに店外のエスカレーターが見えますが、暗めのガラスなので人の視線は気にならず、ゆっくり過ごすことができます。季節限定のソフトクリームは、次に何が登場するのか今から楽しみ。列車旅の拠点・東京駅で、フランス貴族になった気分で優雅なひとときを楽しんでみてください。

ガトーフェスタ ハラダ グランスタ東京店
住所:東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅構内地下1階改札内
電話:03-6269-9422(直通)
営業時間:
物販/月~土・祝8:00~22:00、日・連休最終日の祝8:00~21: 00
カフェ/月~土・祝8:00~21:00、日・連休最終日の祝8:00~20:00
無休
交通:JR東京駅改札内(エキナカ)地下1階
HP:http://www.gateaufesta-harada.com/

[all photos by kurisencho]

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